COTOCUL
古都 (KOTO) + Culture (CULTURE)
COTOCULについて
ブランド名の「コトカル」は、古都(コト)+ Culture(カルチャー)を組み合わせた造語です。
京都の地で培われた日本の伝統、職人の繊細な技術、そして現代のライフスタイル。これらを融合させ、手にした人の気持ちが豊かになるようなモノづくりを追求しています。
Brand Story Image
革新的な使いやすさ
1. お札が折れない特殊構造
ミニ財布の最大の悩み「お札に折り目がつく」を解消。独自の底を這わせる構造(意匠登録済)により、お札を折らずに、スッと出し入れすることが可能です。自動精算機でも詰まることなくスムーズにお会計ができます。
2. 圧倒的な時短「ワンアクション」
フタを開けるだけで、お札・小銭・カードのすべてに一目でアクセス。財布を縦にしたり横にしたりする手間がありません。レジ前での「モタモタ」を解決する、スマートな設計です。
3. コンパクトなのに大容量
お札約15枚、コイン約20枚、カード約10枚。手に収まるサイズ感でありながら、メイン財布として十分すぎる収納力を誇ります。
素材へのこだわり「都レザー」
Miyako Leather Image
2019年より、京都の地産地消を目指したオリジナルレザー「都レザー」を展開しています。
京都で育った牛の原皮を活用し、着物の染色技法である「ぼかし染め」や、金箔、漆を用いた加工など、日本の文化を革というキャンバスに表現しています。熟練職人の手作業による一点一点異なる風合いが魅力です。
暮らしを軽やかに、彩りを。
「業界の当たり前」に捉われず、使う人の心地よさを第一に考えたCOTOCULの財布。
あなたの大切な日常を、もっと便利に、もっと美しく変えてみませんか?